
関東中央病院の、










総求人数21693件 / 公開求人数6379件 5月24日 09:44 更新
病院情報

公立学校共済組合が運営する8病院のひとつです。教育研修制度はもちろん、独身寮・保育所の完備など、福利厚生も非常に充実しており、働きやすい環境が整っています。
| 病院名 | 公立学校共済組合 関東中央病院 |
|---|---|
| 施設形態 | 一般病院 |
| 診療科目 | 総合内科、呼吸器内科・外科、循環器内科、心臓血管外科、消化器内科・外科、代謝内分泌科、内分泌外科、神経内科、腎臓内科、血液内科、アレルギー・リウマチ科、精神科、小児科、乳腺外科、一般外科、食道外科、整形外科・リハビリテーション科、形成外科、脳神経外科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、放射線科、健康管理科 |
| 病床数 | 470床/ 7F/ドッグ棟、6F/2単位(代謝内分泌・神経内科/消化器内科・眼科)、5F/2単位(循環器内科・心臓血管外科/呼吸器内科・皮膚科)、4F/2単位(整形外科・形成外科・小児科/婦人科)、3F/3単位(ICU/外科・形成外科・脳神経外科)、1F/1単位(精神科) |
| 看護配置 | 7:1 |
| 救急指定 | 二次救急(月平均250件) |
| 特徴 | ≪特徴≫ 急性期 ≪認定看護師≫ 4名 皮膚・排泄ケア、緩和ケア、乳がん看護、思春期精神科 ≪専門看護師≫ 1名 リエゾン専門看護師 ≪認定施設≫ 日本医療機能評価機構認定病院、厚生労働省臨床研修指定病院 ≪関連施設≫ デイケア、教職員の職場復帰訓練、内視鏡室、栄養管理室、救急外来診察室、血液浄化室、外来看護相談室、地域医療室、訪問看護室、医療福祉相談室、健康管理事業(1泊2日ドック、日帰りドック、脳ドック)、専門外来(内科/ペースメーカー外来、甲状腺外来、骨代謝外来)(小児科/アレルギー外来)、(外科/血管外来、乳房外来)(整形外科/リウマチ外来、股関節外来)脳神経外科/頭痛外来)(形成外科/レーザー外来)、教育/検査入院(循環器、糖尿病)、糖尿病教室、栄養指導、各種健康診査(各種教職員健診、自治体住民健診、企業健診、採用予定者健診 等) ≪教育研修≫ 院内研修、院外研修支援、進学支援(正看護師)、認定看護師支援 |
| 診療時間 | 午 前:月~金 8:30~17:15(科目毎時間・曜日あり) |
| 休診日 | 土・日・祝 |
| 所在地 |
東京都 世田谷区 上用賀6-25-1 |
| 交通アクセス | ◆用賀駅(東急田園都市線) バス:東急バス 用21/用22/等12/用06 関東中央病院下車(所要時間10~15分) ◆成城学園前駅(小田急小田原線) バス:東急・小田急バス 渋24 関東中央病院前 (所要時間15~20分) ◆渋谷駅(JR山手線) バス:東急・小田急バス 渋24 関東中央病院前 (所要時間30~40分) |
公立学校共済組合 関東中央病院の求人
病棟:常勤、パート(非常勤)
【研修充実★認定看護師多数★】スキルアップを目指される方には最適の病院です★















病棟:常勤
【世田谷にある総合病院です】スキルアップを目指される方には最適の病院です。















検診・健診:常勤
【世田谷にある総合病院です】スキルアップを目指される方には最適の病院です。















関東中央病院の患者さんの評判口コミ(41件)
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下半身麻酔でレーザーメス手術をしました。
患者さんの声の投稿した評判口コミ 2011年6月2日
下血が続いて貧血状態になったため、自宅の近くにあり、普段信頼関係にあった病院を受診。 輸血で手術に耐えられる体に戻るのかどうか不安だった。 手術室に担ぎ込まれて後は下半身に麻酔がかけられ、レーザーメスで手術が行われた。 麻酔が切れた後の痛みと排尿感に悩まされた。 退院したあと半年は術後の排尿感に絶えず苦しめられて。 医師も設備も申し分なくすべて最高のレヴェルにあると思う。 深酒をしないことと規則正しい食生活、特に野菜摂取に工夫するべきと思う。

紹介状があってスイスイ。ひょうひょうとした先生の迅速、適確な対応が魅力的
ぽん太の卵プリンの投稿した評判口コミ 2008年11月24日
少し前のことになりますが、近所のかかりつけ医で受診した区の健康診断で、胸のレントゲンで引っかかり、紹介状をもたされて、関東中央病院で詳細な検査を受けることになりました。 かかりつけ医が、まず関東中央病院に連絡、予約を取り、それで紹介状をもたされてゆくわけですが、さすが紹介状、中待合いに呼ばれるまで、さほど待たずにすみました(中待合いでは少し待たされましたが、ここで待たされるのはやむを得ないことでしょう)。 ときに、さんざん待たされたことなどに腹を立て、不満をぶつけている患者さんを見かけますが、紹介状もなく、予約もないのに、人気の病院にかかろうとするからには、最初から待たされることを覚悟してくるべきでしょう。 わたしも紹介状なしで、直接ゆくこともありますが(というより、そのほうが多いのですが)、そんなとき、地域医療機関からの紹介状をもっているひとが優先されるのを見ても、それはしょうがないこと、いや、むしろ当然のことと思うばかりです。 そうでもしないと(身勝手なことばかりいっていたら)日本の医療もたちゆかなくなるのでしょうから。 最近、改善された、待合室の診察状況(いま、受付番号何番のひとが受診中といった内容)を示す電光掲示板の設置は、それだけでも順番待ちのイライラや不安を解消してくれるものといえますが、その掲示板には「公立学校共済組合の組合員と、地域医療機関からの紹介状のあるひとが優先」といった旨の文章も随時、流れています。 わたしは組合員ではないので、優先される組合員はいいなぁとも少しは羨ましくも思います(それも、この病院が公立学校共済組合の病院である以上、しょうがないことだとは思います)が、それは別としても、紹介状のあるひとが優先というのは当然のことで、そのことがきちんと掲示され続け、順番待ちの患者に周知徹底されるようになったのは、無用のトラブルを防止するのにいいことだと思いました。 それはさておき、「では、CTを撮りましょう」という話になって、最初は、その撮る日を決めるという話になりかけたのですが、服用している薬があることから、造影剤をつかうのは、なるべく避けたほうがいい、「それだったら、造影剤をつかわずにできる簡便なCTがある、それなら、いま、できるかもしれない、確認してみましょう」という話になりました。 確認すると、いまならだいじょうぶということで、「それじゃぁ、いっしょにゆきましょう」と、先生は席を立ちます。 その対応の迅速さにも驚きましたが、先生は、ひょうひょうと歩き出し、中待合いの廊下を抜けて、こんなところに扉なんてあったの?というところから、ひょこっと外の廊下に出てゆきます。 それについてゆくわけですが、なんとも、そのひょうひょうとした姿がおかしくて、心のなかで、思わず微笑んでしまいました。 撮影後、再び先生のところへゆき、結果を聞くと、影に見えていたのは、脂、「こんなところにも、脂、つくんですねぇ、はじめて知りました、勉強になりました」って。 本当は「はじめて見た」なんてことはないのでしょうが、そんなことをいう先生の、これまたひょうひょうとした様に、すっかり気持ちが和んでしまいました。 後日、かかりつけ医のところに戻って、ついつい、こんなに面白かったんですよと語ってしまいましたが、もちろん、いまは、かかりつけ医から「ちゃんと痩せなさいよ」と指導を受けております、はい。 基幹病院のほうで、地域病院からの紹介状をもつ患者をしっかり優先してくれるので、紹介状をもっていてよかった(かかりつけ医から来てよかった)という気持ちを生じさせてくれ、そのことが、地域病院と基幹病院の連携をうまく機能させているのだなと、まさに実感しましたが、あわせて、じつは迅速、適確な対応のできる先生の、しかし、ひょうひょうとしたその人柄に、すっかり魅せられてしまった関東中央病院でした。

胃カメラの検査をしました。
compUT/OSerの投稿した評判口コミ 2008年11月17日
2年くらい前、職場の検査で引っかかって、胃カメラの検査をしました。 構内が広くて、建物までたどり着くのが一苦労。 建物の中も迷路のよう。あちらへ、こちらへ、と何カ所か移動させられましたが、何度か迷いました。 胃カメラの検査は、楽ではなかった。 もうちょっとがんばってください、と、言われた記憶があります。